思い出してみよう。わたしを。

我神也。

内なる神にありがとう。

我神也。
神が神を愛する姿が私です。

これは、私が30年前から毎日、使ってた言葉でした。毎日、思い出して『今』も使っています。

誰もの内に神がいる。
思い出して私を生きています。

人と比べてて苦しくなるのは、忘れてるから。

豊か。
美しい。
光。

自然はわたしのお手本でした。

今日の夕陽はまた美しかったです。娘と散歩して馬鹿な話しして釣り船を目で追って、魚が跳ねるのを楽しんで見てた。使われてない灯台の前で。

あの太陽のように温かいだろうか?

あの緑の生命力が私にはあるだろうか?

今、わたしは輝いているだろうか?

 

何がしたいのだろうか?

私の内から語りかけるのは、遠く、はるか遠くから地球をみてあたたかくしたいだけ。

 

深く呼吸をして明日、朝11時45分から
愛で瞑想します。

誰かのためにしなくていいです。
あなたも自分のためにして下さい。
あなたの本当の願いのために深く呼吸を。

祐加子

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